伊予和紙物語

舟遊び①

水無月、梅雨時

久しぶりに浮かびたくなり

舟を借り、海に出た

朝早く、うっすらと夜が明けるころ

出舟である

内海の舟宿を横目に、すべるように静かに進みだす

目的地までの、途中にある島の神社に

簡単に一礼をして安全祈願を行う

@@@

清々しい気持ちに整え、海に浮かぶ気持ちよさを楽しみ

天候も良く体が軽くなり、まさに海上での心地よさが、、、

さて、いよいよ外海に進入すると波の高さがやや高く

舟の進行を少しばかりのイタズラがありゆっくりと速度をゆるめた

連休

9日連休、、、

さて、何をするのでしょう。

早々に計画を立てている人

未だ未定の人

どのような休日を過ごすかは

みなさんの事情によりにけり。

予想もつかないことが起こるかもしれません。

しかし、連休明けに恵比須顔が見れればよかたい。

中には、長期の休みをもてあまし困り者もいるようで。

みなが都合よく過ごせるとはないようで。

~ しかしやはり、恵比須顔を ~

健康

やはり、体の健康は大切である。

今年にはいり、目、歯、腰、腸と

いろいろと不調がでてきたのである。

製品ならば、不具合もしくは欠陥

とでも言うのだろう。

やたらと病院に縁ができてしまい、

待たされることへの理解ができてしまう。

回数が増えると用意も良くなり

診察のための準備物も周到である。

これから、少しずつ修理して大切に使っていきたい。

~ 空をのんびりと眺めてしまう ~

くらし

ゆっくりと

、、、くらす

ひとつひとつ

つみかさねて

たいせつに、たいせつに

じぶんのきがすむように

すすむように

せまくとも、

あさくともよい

らしさがあれば

けしきがおなじでもよいのではないか

~ おもいたてば、でかければよいのだから ~

節分祭

明日は、、、

節分祭

地域によっていろいろと風習があるようです。

立春の前夜祭、または当日

神社で行われるお祭り

お祭りと聞いて、@@@

騒がずにいられない人も多くいるのでわ

取り敢えず、賑やかで人が集まるのが好きな人もいれば

静かに過ごすことが好きな人も

ヒトそれぞれ

~ それぞれ、みぞれ ~

hr-to