伊予和紙物語

くらし

ゆっくりと

、、、くらす

ひとつひとつ

つみかさねて

たいせつに、たいせつに

じぶんのきがすむように

すすむように

せまくとも、

あさくともよい

らしさがあれば

けしきがおなじでもよいのではないか

~ おもいたてば、でかければよいのだから ~

節分祭

明日は、、、

節分祭

地域によっていろいろと風習があるようです。

立春の前夜祭、または当日

神社で行われるお祭り

お祭りと聞いて、@@@

騒がずにいられない人も多くいるのでわ

取り敢えず、賑やかで人が集まるのが好きな人もいれば

静かに過ごすことが好きな人も

ヒトそれぞれ

~ それぞれ、みぞれ ~

新年ご挨拶

謹んで

 新春のお慶びを

  申し上げます 

元旦

~ 2019亥年 ~

そば

本日の楽しみは

そう、年越しそば

いつ時に食べようかと、いろいろと思案

欲張ってえび天は、のせたい

えびは、ひらがな、カタカナ、漢字

やはり、、、海老が気分です

紅白のかまぼこも名わき役

ネギ、あげ、そして薬味

あったか~い 蕎麦

とてもご馳走です。

今年も大変、お世話になりました

年を越せそうです

正月飾りも、例年のごとくきっちりできました。

~ みなさん よいお年を、、、@@@ ~

ひたり、ひたり、、

とは、違い

たちまち冬が来た

雪山をうけいれ楽しむ季節となり

小屋にとじこもり

寒さをしのぐための

食糧、薪、本を蓄えて

時間を、、、。

小さな炎が熱をおびてゆく

扉をとおして伝わるやさしい暖かさ

一年をゆっくりと思い出させてくれるこの小屋に

昨日までの苦労と明日への楽しみ

静けさの中で、なんも聞こえない

」」」

ゆっくりゆっくりと炎が踊りだす

~ DA・KA・RA ひとり ~

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